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NRJ Radio Interview (German)

ドイツのNRJのラジオンタビューです。 プチプチ細切れだった物をまとめてアップしてくださった方がいるので載せておきますね。 内容は、シングル、アルバムの宣伝。そして後半ではちょっとおふざけトークをしよう、と、世界中の国の言葉で一番好きな言葉はなに?と聞かれFu*kと答えている物や(DJ達も「よくぞ言ってくれた!」と大喜びw)、sexをする時にかける音楽では何が一番?と聞かれLed Zeppelin の Since I’ve Been Loving You をあげています。 Adam Lambert 2012-02-08 energy.de by illuxxia

NRJ Sweden Interview

スウェーデンのインタビューが、つい先ほどラジオで放送されました。 本当に、こんなにプロモで働き通しだったら病気にもなりますよね。 それでも、他のバンドメンバーがみんなそろって倒れた時にはアダム一人元気だったそうなので、おそらくヘルシー月間が功を奏していたのでしょう。 私もヘルシーに生きてみようかな・・・(と、思ったり、思わなかったりw) Interview on NRJ official site now. http://www.nrj.se/blog/knappen-och-hakim/2012/02/08/det-sl%C3%A4nge-upp-trosor-p%C3%A5-scenen Gale Whittington @GaleChester SoundCloud by @GaleChester: ADAM LAMBERT NRJ Sweden Interview 2-8-12 RIP by @GaleChester. ADAM LAMBERT’s NRJ… fb.me/1djoXjlRz 簡単な解説: 面白いインタビューです。アダムも凄くリラックスして答えています。 前回のインタビューを覚えているかと聞かれ「うん、インタビューの最後に君たちが裸になった奴でしょ?覚えてるよ〜。まさかああいう展開が待っているとは思わなかったからね。笑」と言っています。 そう言えば、そんなのありましたね(笑)。 GNTで僕たちみたいに裸になったファンはいた?という質問には「ああ、おっぱいはいくつか見たよ」とww ブラが投げ込まれて「僕はこれには興味ないって知ってるだろ!たのむよー」と言ったら、次のショーで男性用下着が投げ込まれた話しをしています。女性ファンが投げたのは分かってるけど、「もしかしたら?」って思わせてくれた事に感謝してるって(笑)。 Queenとの共演話では、あのタブロイドの記事はただの噂で、何も決定していないと改めて話しています。Queenの二人もアダムがソロで成功したいという事は良くわかってくれているので、フロントマンになる事はないだろうけど、イベントでこれからも共演したいと。 ロンドンからのプライベートジェットでEMAsに向かった際、友達にメールで「今、Queenと一緒にプライベートジェットに乗ってる。ありえねー。」って送ったそうですよ。 新曲とアルバムに付いても話していますが、他のインタビューで話したのと同じようなことです。 BTIKMはエモーショナルで、正直な自分を表現できているから、ファーストシングルとしてリリースできて良かったという話し。この曲でファンともっと繋がったあとに、次のシングルでディスコ系ミュージックをリリースしたいと。 アルバム「トレスパッシング」は前作に比べると、ロックンロールだけれどもファンクテイストの強い作品に仕上がっている事も話しています。 最後にDJが、来てくれてありがとうと話しをしめると、そのあとに「えーと、僕のペニスを今見たい?それともあとでが良い?」といきなり聞きます。 アダムはぷーっと吹き出して、「その件については黙秘権を行使します」と笑って答えています(爆)。 ヨーロッパプロモ、最高www

Pt 2 Total Access UK ADAM LAMBERT Interview

昨日放送されたTotal Accessのインタビューの続きが放送されました。 昨日よりも短くて、話しもなんだかあちこちに飛びまくりですが(笑)、「東京」の言葉がアダムの口からでましたよ! 下に和訳を載せておきます。 Gale Whittington @GaleChester Pt 2 SoundCloud by @GaleChester Total Access UK ADAM LAMBERT Interview RIP by @mindchnger 2-7-12. Simon Morykin… fb.me/NjMaHHtT Thanks! 和訳: イ:僕はシングル、ベター・ザン・アイ・ノウ・マイセルフの大ファンなんだよ!本当にいい曲だね。 ア:どうもありがとう。 イ:今までに、君は誰か「自分以上に自分の事を知っている」と思う人に会った事がある? ア:うん、あると思うよ。僕の今のパートナー(サウリ)も僕の事を僕以上に知っているし、弟、両親、何人かの僕の近しい友達も僕の事を良く知っている。彼等には借りがあると思ってるよ。彼等のサポートが無かったら、僕も違う方向に行っちゃってたかもしれないしね(笑)。僕が地に足を付けていられるのも彼等のおかげだしね。いつも気にかけてくれるし、正直に接してくれるからね。色々教わったよ。 イ:話しは変わるけど、BTIKMのミュージックビデオの君は、もの凄くハンサムだね〜。 ア:わぉ、どうもありがとう!優しいね〜♪ イ:ところで、君は料理は得意かい? ア:う〜ん、そんなに得意ではないよ。でも朝食なら自信があるよ! イ:イングリッシュブレックファースト?? ア:なんて呼んだらいいのかは分からないけど、とりあえず卵まぜたりオムレツ作ったり、おいしいコーヒー入れたりね。あとはとびきりの笑顔♪ イ:ツアーで回った場所の中で、お気に入りってどこ?どこかあるでしょ? ア:いい思い出がたくさんあるよ。お客さんの反応が凄く良かったのはシドニーやニュージーランドや東京! イギリスではロンドンも凄く良かった!パリもね! イ:お客さんが最悪だったって所はある? ア:う〜ん。ま、とりあえずチケットを買って会場に来てくれているわけだから、みんな来たくてきてるわけだからね。ははは。 イ:そう願いたいよね(笑)。 ア:僕はそう思うよ♪ イ:名声は(精神的に)すり切れる? ア:すり切れる?どういう意味? イ:朝起きて、わお、世界中のみんなが僕の事を知ってるよ・・って思ったりしない? ア:確かに変な感じはするけどね。別にいやなわけでも嘆いているわけでもないけれど、時に重荷になるのは事実だよ。だって僕は普通の人間だし、ただ正しい時に正しい場所にいただけで、歌が好きだってだけだから。時々この名声が僕の生活をコントロールしはじめると、「僕はスーパーマーケットに買い物に行きたいだけなんだよっ」って思ったりはするよ(笑)。普通の事をしたいだけなんだよ。でもこう言う事を言うと、自分が望んだんじゃないかって良く言われるんだけどね。ま、大切なのはバランスだよ。この状況を受け入れて、折り合いを付けてやって行くしかないからね。その価値は十分あるし、文句はないよ。 イ:アダム、君は凄く大人だね〜。 ア:トライしてるよ。トライしてるしてる。(ここ、凄く低い声でぼそぼそ話しています。ちょっとセクシーw) イ:世界で活躍するアーティストで、見習いたいとか尊敬しているアーティストはいる? ア:たくさんいるよ。多くのアーティストから影響を受けていると思うしね。現在TOP 40のチャートに入っているアーティストなんか特にね。ブルーノ・マーズ、アデル、リアーナ、ビヨンセ、ガガ、ケイティー・ペリーなんか。みんなそれぞれ自分達の立ち居値を見つけて活躍しているのが凄くいいと思うんだ!みんなそれぞれ違う個性を持ちつつ成功しているからね。 イ:確かに色々な違う個性が活躍しているよね。それが音楽のいい所だよね。 ア:うん。ミックスされていてすごくエキサイティングだと思うよ。 [...]

Adam Lambert interview with Romeo In Demand (Scotland)

スコットランドのラジオインタビュー音源がアップされました。 本当にたくさんのインタビューをこなしていますね〜。 Adam Lambert interview with Romeo In Demand (Scotland) http://youtu.be/W-adFsAO3Ow 前回のプロモでスコットランドを訪問した際に、ファンからもらったスパイキーなスポーラン(ポシェットのような小物入れで、キルトを着る時に正式に必ず着用するやつです。キルトのめくれ上がりを押さえる役割があるので、必ず前にぶら下げます。)の話しを最初にしています。 あれはアダムの大親友のダニエルちゃんにあげたそうです。彼女がバッグとして使っているそう。確かに、前に彼女が持って歩いている写真がありましたものね(笑)。 そしてEMAsのお話。 素晴らしかったよ!と言われると、うん、確かにパフォーマンスをしていても本当に素晴らしいと感じたから、と答えています。 マネージャーから「Queenとの共演の話しがあるんだけど、こういうの興味ある?」と聞かれた際には「何言っちゃってんのっ??当然でしょう!」と答えた話しをまたしていますね。 ブライアンとロジャーは素晴らしい人たちで、尊敬する大好きなロックバンドのメンバーと一緒に共演できた事を心から誇りに思うと。 ステージに上がる前には何を考えてたの?興奮してた?緊張してた?と聞かれ「凄く興奮していたよ。とても素晴らしいステージだったし、この機会を与えてもらえた事に本当に感謝していたんだ。時差ぼけで3時間しか眠れなかったからもの凄く疲れていたんだけど、ステージに上がる興奮でアドレナリンがでて、ちょうど良くバランスがとれたんだと思う(笑)。興奮しすぎず、緊張しすぎず、眠気も感じずにすんだからね。パーフェクトだったよ(笑)」とのお答えw ステージ上で、フレディーならこうするかな、とか考えた?という質問には「そんなことはないよ。僕はQueenのレコードをずっと聞いてきたわけだし、フレディは僕のヒーローだからね。彼の声やステージパフォーマンスは本当に信じられないほど素晴らしいし、同じゲイの男性として、彼が(まだゲイが認められないような時代に)ロックスターとして君臨していた事に僕はすごく奮起されるんだよ。当然、彼の魂はQueenの曲にしっかり受け継がれているから、それに敬意を払いたかったんだ。彼に敬意を表す一番の手段として僕が出来る事は、彼のマネをしないってことだと思ったんだよ。まねるのではなく、彼が作り上げた素晴らしい音楽を歌いこなすことが大切だからね。だから自分なりの表現をしたんだよ。」 DJの男性は、とにかくあのEMAsでのステージを褒め讃えています。イギリスのメディアは、あのパフォからアダムに対する見方が変わったようですし、本当にいい好機だったと思います。 イギリスでは3月19日に発売予定のTrespassingについてこの後話しています。 前作も誇りに出来る作品だけれど、今作の方がアーティストとして僕自身をより表現している作品なんだよ、と。 「作品のほとんどを自分で書いたし、メッセージ制も強いからね。明と暗を表現してるんだ。」と話したあと、他のインタビューでも話したような収録曲の説明をしています。 シングルは明と暗の中間にあるような曲で、みんなが共感出来る内容だとおもう。そしてビデオは明と暗を明確に示していて、アルバムへのいい序章になっているよ、と。 またイギリスに一番先に戻ってきたい!スコットランドはEMAsのとてもいい思い出があるからね!と言うと、DJに、あれはベルファスト(アイルランド)だったでしょ、と指摘されます。 アダムはばつが悪そうに。「ああ、おばかなアメリカ人がやっちゃったよ。緑の多い所を見るとみんな同じだと思っちゃうんだよね。ごめんなさい、ごめんなさい。でもスコットランドも愛してるから〜。」と一生懸命弁解してインタビュー終了♪ ぷぷ。

Total Access UK ADAM LAMBERT Interview

イギリスのインタビューがつい先ほど放送されました。 このDJさん、賢いようで、インタビューを二日にわけて放送するようです(苦笑)。 とりあえず、今日の分がアップされたので @GaleChester: SoundCloud by @GaleChester Total Access UK ADAM LAMBERT Interview RIP by @mindchnger 2-6-12. Simon Morykin… fb.me/16d0M29hl 和訳: イ:トータルアクセスにまた来てくれて嬉しいよ!前回から2年、どんなことがあった? ア:いろいろなことがあったよ。アルバム作って宣伝してたくさんの事を学んだ。その過程や僕の素晴らしいファン達の事もね。そして6ヶ月ツアーにもでた。世界中を回ったよ。そのあとは、1年かけてこの新しいアルバムを作り上げたんだ。 イ:ツアーにでる事で、今回のアルバム作りに生かせるような事を何か学んだ? ア:もちろんだよ。ファーストアルバムを誇りに思ってはいるけれど、制作過程は手探りだったからね。多分僕が作りたいのはこんな音楽だろう、多分こんなファン層向けに作るべきだろうって感じで、色々試していたから。今考えると、ちょっと大袈裟に色々やっていたかもしれないね。行き過ぎなアルバムジャケットの写真や山のようなグリッターをかぶって羽根を背負ったり。ある意味自分のファンタジーの中のロックスターを表現していたんだと思う。70、80年代のロックスター達に影響を受けてたから。でもそれはそれですごく楽しかったしね。 イ:それがあの頃のアダムだったわけだよね。 ア:うん。そして僕はそこから成長したんだよ。 イ:前に作った曲を振り返って、ああ、あれはああした方が良かったなと思う事はある? ア:う〜ん、それは無いよ。アーティストが作り上げるアルバムは、その時、その瞬間を切り取ったようなものだからね。僕に取ってアイドルを卒業したばかりの時に作り上げたアルバムはあれで良かったんだと思う。ただ、ツアーでいり色な所を回って宣伝して回って、僕は確実に成長したし、進化したからね。アーティストとしても、人間としても。 前作と新作トレスパッシングの違いは、今回はとても自分に正直な、自分自身を表現するアルバムになっているという事なんだ。ファーストアルバムはもっと表現に凝ったシアトリカルな物だったからね。 イ:後半で、アルバムに付いてまた色々聞いていきます。 ・ ・ イ:3月20日に発売されるアルバムでは、もっと内面をさらけ出しているそうだけど、ステージでパンツをおろしたりはしないよね?(笑) ア:露出は無いよ!そうじゃなくて、自分自身でほとんどの曲を書くということは大きな違いだからね。嘘偽りが無いから。 イ:さらけ出すっていうのはいいね。僕も好きだし、きっとファンも喜ぶと思うよ。もっと君を近くに感じられるだろうから。君はこの数年間に自分自身について色々学んだっていっているけれど、何を一番学んだと思う? ア:う〜〜〜ん、これというものはないけど・・何となく自分がどういう立ち位置にいるのかもっと明確に把握したかな。全ての生活においてね。30歳にもなったし、あきらかに3年前より、将来の事ももっとクリアに見えていると思う。バランスが何より大切なんだよ。アルバムのテーマの一つでもあるし、人生の中にバランスを見つける事も大切だからね。バランスを見つけた今の僕は、前よりももっと幸せだし、満足しているし、色々と作り出す力も強くなってる。 イ:デビューして最初の年は、わけが分からない状態だった? ア:確かにちょっとクレイジーだったよ。それはそれで楽しかったけど、同時に強烈だったからね、感情的に。アルバムには、両方の感情を表現した曲がそれぞれ入っているよ。クラブに出かけて自由にやりたい事をやって自分自身を謳歌しているような曲から、本物の愛を見つけるようなきょくまで。 イ:僕は未だに本物の愛を探している所だよ(笑)。 ア:いいかい、僕だってそれを探すのには本当になが〜い時間がかかったんだよ。僕がずっと欲しいと思っていた精神的な安心を、今、生まれて初めて感じているんだ。そして相手にも同じ物を与えたいって思ってる。(ばに:あううー!♡) イ:この続きは明日の8時から! ということで、あうう、あううでございます。・・・あううぅ!