Adam : どうしたんだよ、クリス。
    話しってなんだよ。何ふてくされてるんだよ?

Kris  : だってさ、いつも隣にいるって約束したのに、
    ・・・さっきどっか行っちゃったじゃないか。

Adam : 仕方が無いだろ。プロデューサーに呼ばれたんだから。
    離れたくてお前の側を離れた訳じゃない事くらい分かってるだろ。

Kris  : でもっ、でもさっ、約束したじゃないかっ。一人にしないって。

Adam : クリス、仕方ないだろ。わざとじゃないんだってば。機嫌なおせよっ!

Kris  : は〜〜ん、聞こえないよ〜〜。約束を破ったのはそっちだからね〜〜。

Adam : なぁ・・・頼むよ、クリス。

Kris  : 聞こえな〜〜〜い。

Adam : 悪かったよ。・・・僕が悪かった。
    帰ったらこの埋め合わせは必ずする。約束するよ。

Kris  : ・・・・・・・・・ほんと?・・・埋め合わせ?

Kris  : むふぉふぉ〜、埋め合わせ?凄い事期待しちゃうよっ、いいの?いいの?

Adam : はいはい、いいよ、いいよ。何でもしてあげるよ。

Kris  : ・・・さっきは困らせてごめん。
    アダム、大好きだよ。
    お願いだからそばにいてくれよ。ずっと、ずーっと一緒にいてくれよ。

Adam : ああ、分かってる。
    ・・・僕も、僕も大好きだよ。

Kris  : でっ、埋め合わせは、何をしてもらおうかな〜〜〜。
    いひひー。
    あんな事がいいかな〜。こんな事がいいかな〜。
    絶対約束だからねっ。
    ああ、早くこれ終わらないかなー。待ちきれないよーっ!

Adam : 帰ってからのお楽しみだから、もう少し待てって。
    そうしたら・・・なっ。

Kris  : YES!!

。。

Go Kradam!!__

We Love You!


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